ネットワークビジネスの評判を綴るブログ

アムウェイ、ニュースキン、フォーデイズ、モリンダなどについて

モリンダの化粧品について知りたいやつ。出てこいや!

約 7 分

【無料】インターネットで寝ている間にダウンザクザク獲得する方法

 

 

モリンダ

 

というとネットワークビジネスの業界では大手に分類され「タヒチアンノニ」で業界を席巻しているやり手企業です。

そんなモリンダは今書いたように「ノニ」をサプリメントだったり化粧品だったりに組み込むことで人々の健康をサポートする製品を日々開発しています。

で、この「ノニ」というものに馴染みがない人も多いかもしれませんが、すごいんです。

 

実態は、平たく言えば南国にある果実です。
この「ノニ」はすごいところはたくさんありますが、その一つとして実だけでなく、茎や葉までも製品に組み込める優れた果実だとモリンダ社は述べています。

 

 

そういったこともあり、飲料系やサプリメント系だけでなく、化粧品にもノニがフル活用されています。

 

そんな素晴らしいノニを組み入れたモリンダの化粧品の魅力を、モリンダのビギナー向けに化粧品の成分や魅力について書かせていただければと思います。

  1. モリンダの化粧品の効果や成分について
  2. モリンダの化粧品の優位性
  3. モリンダの化粧品の注意点

モリンダの化粧品の効果や成分について

では、早速ですが、モリンダの化粧品の正体を究明していきます。

ここでは、最近新製品としてテマナを例としてあげます。

なぜ私がこれを例に挙げたのかというと「アンチエイジングに効果がある」という記事が出ているのを発見したからです。
これは衝撃的な記事です。
冒頭を引用します。

モリンダ インク(以下、モリンダ)【本社:米国ユタ州アメリカンフォーク、社長:ケアリー・エイシー】は、新高級スキンケアブランド“テマナ”の化粧品の肌改善効果に関する研究を行い、2017年1月末発行の学術誌「Pharma Science Monitor」にて研究結果を発表いたしました。
『モリンダの新ブランド『テマナ』化粧品2点の アンチエイジング効果を「Pharma Science Monitor」に発表』、2月16日付より
https://www.atpress.ne.jp/news/122167

他にもあります。
これはかなり最近のものですが、「テマナ」を通して「ノニ」に皮膚老化作用があると発表しています。

モリンダ インク(以下、モリンダ)【本社:米国ユタ州アメリカンフォーク、社長:ケアリー・エイシー】は、高級スキンケアブランド“テマナ”の美容液「テマナ ノニ ブライトニング セラム」の皮膚老化に対する影響について研究を行い、2017年6月2日~4日に開催された第17回日本抗加齢医学会総会にて発表いたしました。
『第17回 日本抗加齢医学会 総会で発表 ノニの種子、葉および果実からなる混合エキス、皮膚老化予防効果を示唆』6月5日付けより
http://www.excite.co.jp/News/release/20170605/Atpress_129861.html

もうひとつだけ。

モリンダ インク(以下、モリンダ)【本社:米国ユタ州アメリカンフォーク、社長:ケアリー・エイシー】は、高級スキンケアブランド「テマナ」を先行販売中であり、この度、同ブランドの新製品美容液「テマナ ノニ ブライトニング セラム」が日本香粧品学会の「抗シワ製品評価ガイドライン」に準じた評価試験をクリアし、2017年1月13日(金)「乾燥による小ジワを目立たなくする」効果があると認定されました。
『モリンダ 新製品美容液「テマナ ノニ ブライトニング セラム」 「乾燥による小ジワを目立たなくする」効果があると認定』1月30日
https://www.atpress.ne.jp/news/120768

なにやら総じてい書かれているのはモリンダはテマナというスキンケア製品で肌改善効果が得られたとのこと。

これはすごいことですね。しかも認定を学会から受けているというのがすごい。

ネットワークビジネスというのは「インチキ」と言われる製品が世の中に出回ることが少なくない中で、学会の中で発表の場を与えられそれが認められたというところはかなり注視すべきポイントです。

結果として、モリンダの幾つかの化粧品は非常に今後の見通しとして大きな後押しを受けることができるようになりました。

<テマナとは>
モリンダ社が2017年から導入した新たな高級スキンケアブランド。製品ライン「テマナ ノニ ブライトニング」は、白さだけにとらわれない肌本来の耀きを実現することをコンセプトとしています。世界初の美容成分である「ノニ種子エキス」を配合し、製品ラインアップには今回、効果が認定された「ノニ ブライトニング セラム(美容液)」をはじめ、「ノニ ブライトニング クレンザー(洗顔料)」、「ノニ ブライトニング トナー(化粧水)」、「ノニ ブライトニング モイスチャライザー(乳液)」、「ノニ ブライトニング フェイシャルシールド(日焼け止め乳液)」があります。
同上

正直なところで言えば、一般的な化粧品に比べモリンダの化粧品は高いですからこの発表で「価値」を示せたことは今後の事業展望から考えても非常に大きなことです。

【無料】インターネットで寝ている間にダウンザクザク獲得する方法

モリンダの化粧品の優位性

それ故に、モリンダの化粧品が他社に対しての優位性というのはこういった権威ある学会で正式に認められたという事実です。

なんとなく「アンチエイジングに効果がある」や「肌のシワを軽減できる」だとインチキくさく見えます。

そういったインチキ臭さを払拭したモリンダ化粧品というのはこれから数年間で大きく売り上げを伸ばしていくのではないでしょうか。

日本でも6月13日からサンプル販売が告知され、いよいよその波は起きていくと私は考えています。

ここに関してそんなに大きな事件だと思われない方はぜひ一度他社の化粧品を調べてみてください。

学会で承認を受けたという製品が極めて少ないことを知ることができるでしょう。

モリンダの化粧品の注意点

さて、ただ、モリンダ化粧品の販売にあたっては注意点が必要だと考えています。

これは、事実ではありませんが、他社の状況から判断するに言えることです。

それは、「モリンダ化粧品の含有製品は一部モリンダジャパンでは異なるのではないか?」というものです。

これは、ニュースキンなど他社で頻繁に見られるのですが、アメリカと日本では法律が違うため含有できる成分が異なることが多々有ります。

ニュースキンのライフパックナノなんかはそれが見た目にも出ていて日本とアメリカだとカプセルの形状が異なります。

ここから何が言えるのかというと、モリンダの本社で発表されたモリンダ化粧品のこの凄さというのは日本でそのままスライドさせて使えているのかと言う疑問と、同時に販売に際してアメリカで販売している化粧品に適応されているこの学会のお墨付きを使っても良いのかと言うことが怪しいということです。

他社でも時たま臨床データ云々カンヌンの話が出るのですが、しばしば摘発のもととなっています。
それは、日本に適応できるものではないからと言う理由もありますが、実はもう一つあります。

それは薬機法の存在です。

日本の医薬品に関する規制を定めた法律なのですが、これが諸外国に比べてもかなり厳しい。

平たく言うと医薬品でないものが医薬品かのような説明を少しでもすればアウトというものです。

これは、モリンダの化粧品についても言えることです。

私はアメリカの法律に詳しくないのでなんとも言えませんが、モリンダの化粧品について、「学会で認められたまっとうな製品」という説明や「肌のシワを軽減できる」というのはもしかするとダメなのかもしれません。

ここはモリンダジャパンに聞いてみた方が良いかもしれません。

ちなみに先ほど引用した記事はすべてモリンダのアメリカについて言及しているものなので、モリンダジャパンと同じでない可能性があります。

以上となります。

まあ何はともあれモリンダの化粧品が今後成長していくという可能性は極めて高いでしょう。

私自身引き続き追いかけつけたいと思います。

【無料】インターネットで寝ている間にダウンザクザク獲得する方法

About The Author

orenzi0202
ネット集客のファンタジスタ。
石油は40年で枯渇しないけど、ネットワークビジネスでは1年以内に人脈が枯渇することを知ったおじさん。立ち上げたブログすべてでアクセス数を集めすぎるためインターネットでMLMをやる人から警戒されている。

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)