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アムウェイ、ニュースキン、フォーデイズ、モリンダなどについて

【衝撃の実態】ニュースキンを副業でやることについて

約 4 分

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ニュースキンはまず副業から始められるよ」

 

副業として始められるのがニュースキンのいいところ」

 

ニュースキンはいきなり会社辞めずに副業からやったほうがいいよ」

 

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ニュースキンビジネスのセミナーやニュースキンの勧誘者は必ずと言っていいほど、こういったことを言います。

 

 

 

そして「だからちょっとやってみようかな」「仕事の片手間でも不労所得得られるかも」と多くの人が思うわけですね。

 

 

 

ただ、待ってください。本当にそんなに楽なものというニュアンスで受け取って大丈夫ですか?

 

 

何が言いたいのかというと、ニュースキンの勧誘者はさも簡単に「不労所得が手に入る」と言いますが本当にそうだと思いますか?

 

 

 

 

そんなことはありません。

冷静になる必要があります。

 

 

ニュースキン社自体が「収入を約束するものではない」と言っています。

 

そこで、今日は、ニュースキン副業でやることについて率直に書いていきます。

  1. 金銭面
  2. 時間面
  3. まとめ

 

1.金銭面

ニュースキン副業するにあたり一つの知っておくべき実態としては意外とお金がかかるということです。

 

製品はもちろん月額で少なくとも25000円から6万円程度は費用がかかるのですが、それ以外にもセミナーやそこに行くまでの交通費、合宿などの費用も発生します。

 

 

 

こういったことは事前に告知されないことがほとんどです。

 

 

 

ですからニュースキン副業でしようと考える人は、こういった製品を除く諸経費を念頭に置いていない人がほとんどです。これがまずい。

 

だから入って「なんだこれ」と思う人が多いわけです。

 

 

 

私自身取材を通してニュースキンに入る前と入った後で聞くギャップはやはりセミナーや合宿などで発生する予想外の費用でした。

 

 

 

 

ニュースキン副業で始めようと思う人は、そういったことがあることを念頭にした上で参加するべきだと思います。

 

 

*これはニュースキンビジネスの批判でも中傷でもありません。事実です。

 

2.時間面

もう一つ入会前にあまり認識されていないことがあります。

 

ニュースキン副業でやる人は「せいぜい週に2−3回時間を少し割けばいい」くらいの温度感で参加する人が多いです。

 

 

 

これまた違います。

 

 

ニュースキン副業とはいえ成功しようと思うには、仕事以外の時間を全てニュースキンビジネスに投下するというくらいの覚悟が必要です。

 

 

具体的には先ほども書いたようにセミナーには全て出席し、空いた時間は友人のリストアップと訪問を実施するといった気迫めいたものが必須です。

 

 

そして、友達に嫌われようがお構いなし問いう図太さを持ち続けることが必要です。

越本さんなどはその典型だと思いますね。

 

 

 

実際、そういった覚悟がなければチームエリートと言われる人にはとてもたどり着けません。

 

 

 

私もニュースキンのルビーランクの人などと面識がありますが、ニュースキンビジネスへの時間を本当に惜しみません。私も見ていて感銘を受けたほどです。

 

 

「片手間で不労収入」そういう考えの人は絶対に頓挫するので気をつけてくださいね。

 

ニュースキンはそんなに甘いビジネスではありません。

 

3.まとめ

ニュースキンビジネスを副業でやろうと思っている人に向けたイメージと実態のギャップについて書いてきました。

 

 

私も取材の過程で誘いを受けたことがあるのですが、誘う人たちはほぼほぼ実態を伝えてこないと考えて間違いありません。

 

 

「楽して儲かる」「片手間で不労収入」こう言う言葉が飛び交うと思いますが、ニュースキンビジネスはそんなに甘くないと思います。

 

成功している人はそういった厳しさを知った上で、続けていけた人ばかりでしょうね。

 

 

副業でちょっとずつやろうとしている人に釘をさすために今日は記事を書かせていただきました。

 

お読みいただきまして誠にありがとうございました。

 

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